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ディーラーズバトル??
こんばんわ!
予想外の相場の動きについていけずジタバタしているぼくです!
いつも見ている某FX業者のホームページに、ディーラーズバトルっていうコーナーがあるんですが、今日はそれを少し引用致します。
15日のロンドン市場は、週末に向けたドル・ショートの買戻しから、ドルが堅調に推移した。 NY市場では、米8月NY連銀製造業景況指数や米7月鉱工業生産が予想より強く、米8月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値が、ほぼ予想通りに終わったが、ドルは高値圏で保合気味の推移となった。ロンドン市場で、ドルの買戻しが強まった面が強く、対ユーロを除くと更なる強いドル買いには、材料不足となった。 ユーロドルは、1.4698の安値からの反発が1.4753−58に限定され、原油価格の111ドル台への下落を受けて、1.4700を再度割り込み1.4659の安値まで売り込まれて1.46台後半で週末の取引を終了した。 ポンドドルは、1.8515の安値から1.8683まで上昇後、1.8569−74へ値を下げたが、ユーロポンドの売りに支えられて1.86台ミドルを回復して比較的堅調を維持して引けている。 またドル円はロンドンで、110.67の高値をつけた後は、狭い値幅で上下しながら、110.22−27まで一時値を下げ、110円ミドルで引けた。 一方クロス円はマチマチの展開だが、米指標後に高値を目指した後は、揉み合い気味のNYダウを受けて、調整的と動きが強まった。 ユーロ円は163.00−05レベルを高値に、 161.88まで下落、 ポンド円は、東京時間夕方の204円ミドルでの底固めから、206.51まで強い上昇となったが、その後一時204.80−85に下ヒゲを出した後は、206円台へ回復して引け、オージー円は96.03まで上昇後、95.25−31から95円後半での引けと成り、その他ではNZD円が77.72から77.07−12、カナダ円は、強いカナダ6月製造業出荷を受けて、104.35まで上昇後、103.56−61へ値を落とし、スイス円も100.90から100.39−44へ一時下落した。
という感じでした。
なんていうか、これくらい読めないと駄目なんですかねぇ??
来週もがんばろ!
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